自分の部屋に秘密基地を持っている人々

秘密基地って、いい響きです。

子どもの頃は空地や、ちょっとした林がたくさんあり、頃合いの良いスペースを確保しては秘密基地として出入りしていました。
何にもない場所ですが、なぜか落ち着く、自分だけの城のような空間が居心地良いものでした。

やはり人間、自分だけのスペースを欲しがる種族なんですよ、きっと(笑)
だから個室は必要だと思います。

私の理想の秘密基地のモデルは、妖怪ウォッチに出てくる『ヒキコウモリ』ですね。
しかも妖怪の世界では億万長者。

このヒキコウモリに劣らぬクオリティを誇る秘密基地ラーがたくさんいることがわかりました。

勝手に掻き集めてみましたので、箸安めにどうぞ。

クローゼット派の秘密基地

お子さんの乗っ取られている様子が伺えます(汗)
快適そうですもんね。

これはたまらない。
昭和感漂うと感じるのは私だけでしょうか。

押入れ派の秘密基地

ラボと言ってもいいぐらいですね。

これは自慢していいですよ。
何と言う完成度の高さでしょうか。

屋根裏派の秘密基地

冬は温かそうですね。
夏は地獄の空間でしょうけど・・・。

屋根裏とは思えない明るさが良いですね。
窓があるので開放的。

秘密基地はあこがれの場所

秘密基地を持つのは夢であり、あこがれの場所でもあります。

部屋とは違うんですよね。
あくまでも閉鎖的で1人用の空間が欲しいんですよね。

いつの日か、作ってみたいです。

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